神戸北野ホテル

お招きを頂き、神戸北野ホテルで開催された山口シェフとCharles Heidsieckのディナーに参加。
Charles Heidsieck 1919、シェリー香がし、泡はほとんど感じませんでしたが、元気でした。
香川産キャビア(魚体は11kg、卵径は3.1㎜超え)は塩分が通常のものより低く(5%に比べ3%と)、卵自体の味を感じることができました。

ブルターニュ産オマールのショウ・フロア キャビアとポム・ド・テール
下仁田とポアロー トラフグの白子とヴィネグレット・トリュフ
トリュフ、マンガリッツア豚のピサラディエ
フォアグラ、シャテーヌ泡、トリュフアッシュ
トラフグとナヴェ、トリュフの香り
鮑ラヴィオリ、ウルサンとトリュフ ジョーヌソース
ユイットルとキャビア、鮮烈の赤(坂越のサムライオイスター)
ブランマンジェ、オニオンシュリ―酢 トリュフとトリュフソース
神戸名物とキャビア(ビーフン)
一本釣りカピオーのレタンス、ラクレット(雲子)
一年物ピュア・ユイットル、マンガリッツア・ポール食べる国宝、サフォークアニョー自家製コロンナータトリュフ射込み
神戸高見牛とトリュフのミルフイユ
タルト・シトロン、トリュフ
小菓子と珈琲

Charles Heidsieck三昧でした。
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