10月27日:セミョン・ビシュコフ指揮チェコ・フィルハーモニー管弦楽団&樫本大進(ザ・シンフォニーホール)

昼酒の後はザ・シンフォニーホールへ。
セミョン・ビシュコフ指揮チェコ・フィルハーモニー管弦楽団&樫本大進に参戦。
席は1階G列33番。

指揮:セミヨン・ビシュコフ
ヴァイオリン:樫本大進
管弦楽:チェコ・フィルハーモニー管弦楽団

スメタナ:連作交響詩『我が祖国』より『モルダウ』
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.35
チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調 『悲愴』 op.74
ソリスト・アンコール
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ 第3番 ホ長調 BWV1006 第2楽章:Loure

ベタなプログラム。
樫本大進のヴァイオリンはキビキビしていて感動的。
『悲愴』第3楽章後に少し拍手が沸いたのは残念。
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